2010年4月11日 のアーカイブ


 写真は、今回導入したインターカムシステム(スタッフ間会話システム)である、クリアーカムデジタルマトリクスシステム「Eclipse-PiCO」用の、レバーキーステーション「V12LD」。
 表示部の明るさに合わせて撮影したため、それ以外の部分は黒くて見えないのですが、表示名称の相手先を選択して、話を聞いたり喋ったりすることができる仕組みになっています。
 
 さて、ここで問題。
 このレバーキーステーションが持つ、便利な機能とは、いったい何でしょうか。
 下の選択肢の中から、選んでみましょう。
 
(A) 風邪で声がかすれても安心。どんな声質でも「美声」に変えてくれる機能
(B) 聞き忘れても安心。大きな声で話されることが多い大事な要件を、自動的に記録してくれる機能
(C) 怒鳴っても平気。感情的になって怒鳴っても、あたかも怒っていないような声質に変えてくれる機能
(D) 忙しくても平気。発言する余裕がなくても、頭で考えている事を代弁してくれる機能

 

MKS-8035A

2010年4月11日 HD機材設備


  
  
  
SONY株式会社製
CCP-8000
キーコントロールモジュール
MKS-8035A
  
  
  
 
キー調整等用のコントロールモジュール
(CCP-8000 3段目右から3つ目)

MKS-8020A(M/E)

2010年4月11日 HD化,HD機材設備


 
 
 
SONY株式会社製
CCP-8000
スタンダードトランジションモジュール
MKS-8020A 
  
  
  
M/E (ミックスエフェクト:映像加工・効果) 列用のトランジション(画面の切替効果)操作モジュール。
(CCP-80002段目右から2番目)

MKS-8030A

2010年4月11日 HD機材設備


  
  
  
SONY株式会社製
CCP-8000
キーフレームモジュール
MKS-8030A 
  
  
  
 
キーフレームを操作するためのモジュール
(CCP-8000、2段目の右端)