照明クリエイティブ科の模擬店。ブラックライトの世界の中にも白熱灯もあり。
学科特性を生かした照明。雰囲気も秀逸。
赤ちゃん!カワイイですね。来ていただいた卒業生のお子様でございます。
イベント会場では、「ミスター・ミスコンテスト」。
この成りキリ具合は、素直にスゴい!エラい!と思います。
コンテスト参加の選抜メンバー。
単純に「容姿」だけが良いわけではない、と思います。この学生さん達も。
毎年恒例のイベント、ということもあって、大勢の観覧者。ツッコミも、結構入ります。
もちろん、模擬放送「TOHOチャンネル」でも放送。カメラマン、極めて真剣な表情。放送技術科の学生。
その出場者に、真剣にスポットライトを当てる、照明クリエイティブ科の学生。
当たる人もあり、当てる人もあり。同じ学生でも。
こちらも裏方スタッフ。放送芸術科の学生です。投票箱のスタンバイ中。
そして決定した、ミスターとミスの学生。
ここ数年、特に女性は、日頃、ペンキだらけの「つなぎ」を着て、ナグリ(金づち)を持って頑張っている
テレビ美術科の学生が選ばれる傾向にあります。